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2017年 第91回キネマ旬報ベスト・テン
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    JUGEMテーマ:映画

    「2017年 第91回キネマ旬報ベスト・テン」受賞結果が11日発表!

    デビッドランクより日本映画3本、外国映画4本がベスト10入り。

    昨年は日本映画5本、外国映画6本だったのでちょっときびしかった。

    1位『わたしは、ダニエル・ブレイク』がドンピシャで嬉しい。

     

    「2017年 第91回キネマ旬報ベスト・テン」

    【日本映画ベスト・テン】

    1位:『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』

    2位:『花筐/HANAGATAMI

    3位:『あゝ、荒野』

    4位:『幼な子われらに生まれ』(デビッド1位)

    5位:『散歩する侵略者』

    6位:『バンコクナイツ』

    7位:『彼女の人生は間違いじゃない』

    8位:『三度目の殺人』

    9位:『彼女がその名を知らない鳥たち』(デビッド9位)

    10位:『彼らが本気で編むときは、』(デビッド6位)

    (次点:『ビジランテ』)

     

    【外国映画ベスト・テン】

    1位:『わたしは、ダニエル・ブレイク』(デビッド1位)

    2位:『パターソン』

    3位:『マンチェスター・バイ・ザ・シー』

    4位:『ダンケルク』(デビッド4位)

    5位:『立ち去った女』

    6位:『沈黙 サイレンス』(デビッド6位)

    7位:『希望のかなた』

    8位:『ドリーム』(デビッド8位)

    9位:『ムーンライト』

    10位:『ラ・ラ・ランド』

    (次点:『残像』)

     

    【文化映画ベスト・テン】

    1位:『人生フルーツ』

    2位:『標的の島 風(かじ)かたか』

    3位:『やさしくなあに 〜奈緒ちゃんと家族の35年〜』

    4位:『ウォーナーの謎のリスト』

    5位:『谺雄二 ハンセン病とともに生きる 熊笹の尾根の生涯』

    6位:『沈黙立ち上がる慰安婦』

    7位:『米軍(アメリカ)が最も恐れた男 その名は、カメジロー』

    8位:『笑う101歳×2 笹本恒子 むのたけじ』

    9位:『まなぶ 通信制中学 60年の空白を越えて』

    10位:『廻り神楽』

    (次点:『桜の樹の下』)

     

    【個人賞ベスト・テン】

    日本映画監督賞:大林宣彦『花筐/HANAGATAMI

    日本映画脚本賞:石井裕也 『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』

    外国映画監督賞:ケン・ローチ『わたしは、ダニエル・ブレイク』

    主演女優賞:蒼井優『彼女がその名を知らない鳥たち』

    主演男優賞:菅田将暉 『あゝ、荒野』『火花』『帝一の國』『キセキ あの日のソビト

    助演女優賞:田中麗奈『幼な子われらに生まれ』

    助演男優賞:ヤン・イクチュン『あゝ、荒野』

    新人女優賞:石橋静河 『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』『PARKS パークス』『密使と番人』

    新人男優賞:山田涼介 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『鋼の錬金術師』

    | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 15:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    2017年度新作映画ベスト10
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      昨年が余りにも素晴らしかったので今年は不完全燃焼、ベスト選定はきつい。山形では会期中7日間で短編長編含め計30本を堪能して最高。今年は、邦画91本、洋画128本を観ました。日本、外国、ジャンル問わずなんでも観る。シネコンからミニシアター系へ変移。話題作は欠かさずに、実話系が好物。
      評価基準は絶対面白い、画期的な映像表現で後世に語り継がれる名作、良作を願って後出しジャンケン如く2番館通いが多い。

       

      [日本映画]
      順位 公開日
      1 8/26 幼な子われらに生まれ
        原作とは違った表現が胸を打つ、クドカンのダメ父親が圧巻
      2 10/28 彼女がその名を知らない鳥たち
        ラストの時間を溯る回想シーンは泣ける、男の愛って深いのだ
      3 4/22 3月のライオン 後編
        将棋の世界は奥が深い、垣間見せる人生模様、ブーム火付け
      4 10/7 ナラタージュ
        男の優しさに振り回される女がいじらしい、普通感がなんとも
      5 5/6 八重子のハミング
        ただただ愛おしい、そういう時期にさしかかってるから尚更染みる
      6 2/25 彼らが本気で編むときは、
        ジェンダーよく演ってる、女性以上に優しい雰囲気出ている
      7 12/10 海賊とよばれた男
        やや詰め込みすぎだが、実写不可能な領域を捉えたのは流石
      8 12/17 ぼくは明日、昨日のきみとデートする
        今年も多く見た胸キュンモノではよくまとまって時空ウルウル
      9 5/27 (2017・日=外・河瀬直美監督)
        ドキュメンタリーのようにリアル感満載、音声ガイドの世界
      10 11/17 GODZILLA 怪獣惑星
        新世代ゴジラは圧倒的、日本アニメ進化に期待持てる

       

      [外国映画]
      順位 公開日
      1 3/18 わたしは、ダニエル・ブレイク
        こんな自然体で普遍的な人生の機微を描けるのはやはり名匠
      2 9/9 ダンケルク(2017)
        観たことない作りものでない驚きの映像に震えた、IMAX大迫力
      3 1/21 沈黙 サイレンス
        こうまで哀しいのか、日本布教の真実がおどろおどろしい
      4 3/24 パッセンジャー(2016)
        意外性あってひと味違ったSF、ロボットのバーマスターが傑作
      5 5/13 トンネル 闇に鎖(とざ)された男
      6 12/17 ヒトラーの忘れもの
        ナチス少年兵と憎みながらも徐々に情にほだされる経過が秀逸
      7 9/29 ドリーム
        知られざる実話をもっと表に出すべき、女性陣の頑張りに拍手
      8 7/29 ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
        許せない恩知らずな乗っ取りを赤裸々に暴露、アメリカらしい
      9 1/7 The NET 網に囚われた男
        北でも南でもないしがない漁師の悲哀がたっぷり、静かに抵抗
      10 10/27 ブレードランナー 2049
        オマージュ、前作の雰囲気をそのまま上手に展開させた

       

      12/23調布であった談シングベスト10発表飲み会。

      邦画「彼女が知らない鳥たち」洋画「ダンケルク」 がトップに選ばれました。

      デビッドランクでは共に2位という結果となりました。

      | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/12八日目最終日
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        『あまねき調べ』アジア千波万波・奨励賞/日本映画監督協会賞
        監督:アヌシュカ・ミーナークシ、イーシュワル・シュリクマール/インド/2017/83分
        「七人の侍」田植えシーンでお囃子があったけど、これは段々畑ある山々に響き渡るコミュニケーション。音も映像も美しい。背景にインドの分離・独立紛争の哀しみ抱える。
        ★★★★

         

        『人として暮らす』アジア千波万波・奨励賞
        監督:ソン・ユニョク/韓国/2016/69分
        社会から取り残された貧困者たちに寄り添いながら優しく見つめ続ける。
        ★★★★

         

        『乱世備忘 ― 僕らの雨傘運動』アジア千波万波・小川紳介賞
        監督:陳梓桓(チャン・ジーウン)/香港/2016/128分
        この若者たちが生きる限り、いつかこの体制がゆらぎそうな予感を感じさせる。
        ★★★★

         

        会期中7日間で短編長編含め計30本観ました\(^o^)/
        元々選ばれた作品なので秀作ぞろい、素晴らしい映画祭でした。
        2019年も絶対行くゾ〜!!

        | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/11七日目
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          『イン・カメラ』審査員作品
          監督:ランジャン・パリット/インド/2010/84分
          撮影監督、監督、プロデューサーとして35年以上のキャリア。
          たんたんと過去の映像を繰り広げる。

           

          『これが私の好きなやり方2』審査員作品
          監督:イグナシオ・アグエロ/チリ/91分
          映画とは何かと問い続けるが、子どもがスクリーンを見つめる表情を長回し撮影で全てを語る。

           

          『表現に力ありや 「水俣」プロデューサー、語る』クロージング作品
          監督:井上実、片岡希/日本/2016/Blu-ray/100分
          戦後記録映画の頂点として海外の映画人にも知られる故・土本典昭監督の水俣シリーズ。
          プロデューサーを務めた高木隆太郎ほかの葛藤がスゴイ。

           

          『表彰式』

          満点をつけた『私はあなたのニグロではない』監督:ラウル・ペック
          が優秀賞を受賞してうれしい。
          12日は、受賞作品一挙上映、時間的に見逃した作品が3本観られるのはありがたい。

           

          http://www.yidff.jp/2017/2017.html#award

          | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/10六日目
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            『ドンキー・ホーテ』
            監督:チコ・ペレイラ/スペイン、ドイツ、イギリス/2017/86分
            この映画祭では珍しくロバと犬が脇役に登場、その表情や仕草ががとても愛らしい。動物と自然を完璧な映像で紡ぎ出す。質素な生活を送る73歳の男はインディアンを敬う監督の叔父さん。自由で気ままに人生を謳歌する。
            ★★★★

             

            『オラとニコデムの家』
            監督:アンナ・ザメツカ/ポーランド/2016/72分
            酒飲みの父親と自閉症の13歳の弟、離れて暮らす母親。この家族の面倒を見る14歳の少女がいじらしい。どうしょうもない暗闇のなか、なんとか光があたらないか願いをこめながら少女の奮闘を静かに見つめる。
            ★★★★

             

            『機械』
            監督:ラーフル・ジャイン/インド、ドイツ、フィンランド/2016/71分
            日給300円で長時間、劣悪な環境で絶望的に働く労働者たちを執拗に追うカメラがスゴイ。監督は前席の真ん中で観てほしいと訴えた。というよりもこの不条理はあまりにも過酷。

            ★★★★

             

            『ファソ・ファニのサイレン』
            監督:ミシェル・K・ゾンゴ/ブルキナファソ、フランス、カタール/2014/90分

            途中退場

             

            『スタートライン』
            監督:今村彩子/日本/2016/112分/バリアフリー日本語字幕付き
            生まれつき耳が聞こえない監督が厳しく叱咤する自転車店員のカメラ協力を得て沖縄から北海道までの自転車旅行。コミュニケーションとるのも目的の一つだったがなかなか会話に入れない。でもこれは誰もが思うちょっとした勇気なのよ。多くの出合いを巻き込んでだんだん成長し、楽しいロードムービーに仕上がっている。
            ★★★★★

            | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 09:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/9五日目
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              『カーキ色の記憶』
              監督:アルフォーズ・タンジュール/カタール/2016/108分
              独裁政治によって永い抑圧的な世界を4人が切実に静かに語る。その間を印象的な美しい映像で癒やす。語られる言葉のひとつひとつがこんな事が起こりうるのか、なんとも傷ましい。
              ★★★★

               

              『世界一と言われた映画館 〜酒田グリーン・ハウス証言集〜』
              監督:佐藤広一/日本/2017/67分
              酒田にかって世界一デラックスな映画(シネコンの先取り)があった。名付けたのは淀川長治。1976年酒田大火の火元となり封印された複雑な事情にもかかわらず、関係者9人がそれぞれの想いを語る。驚きとともに黄金期洋画と映画館への愛がいっぱい。その懐かしさに涙がいっぱい。この日が初上映、これから全国上映、公開を目指す。
              ★★★★★

               

              『孤独な存在』
              監督:沙青(シャー・チン/中国/2016/77分
              人との触れ合いを一切拒み、カメラで淡々とただひたすらに自己と周囲を観察する。あまりに過酷なので観るものには辛い。
              ★★★

               

              『大統領帰還 マダガスカルクーデターその後』
              監督:ロッテ・ミク・マイヤー/マダガスカル、南アフリカ、フランス、デンマーク/2017/78分
              クーデターによって祖国マダガスカルクに戻れない前大統領の奮闘を描く。フランスの影、アフリカ連合 (AU) や南部アフリカ開発共同体 (SADC) などの国際機構が複雑に絡み合う。軍部によるあからさまな圧力に憤りを覚える。
              ★★★★

              | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 08:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/8四日目
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                JUGEMテーマ:映画

                『カラブリア』
                監督:ピエール=フランソワ・ソーテ/スイス/2016/117分
                狭い霊柩車内に3台のカメラ、監督が横たわって撮影したそうな。しかも予定なしのぶっつけ、なのに豊かな人生と愛、過ぎゆく時間、緊迫感漂うリアルな二人の会話が楽しい。
                ★★★★★

                『ニンホアの家』
                監督:フィリップ・ヴィトマン/ドイツ/2016/108分
                ベトナム戦争で離散した三世代家族の記憶が痛ましい。
                ★★★★

                 

                『ノカス』
                監督:マヌエル・アルベルト・マイア/インドネシア/2016/76分
                持参金など家同士の「結婚」事情に文化の違い?日本でも田舎はこうなんじゃない。お互い貧しいのに面子ばかり。でもお頑張ってね、おシヤワセに。
                ★★★★

                 

                『被ばく牛と生きる(インターナショナル版)』
                監督:松原保/日本/2016/98分
                原発への怒りが爆発する。 日本版より7分短く英語ナレータが入り、外国への配慮、間を少なくしたせいかストレートに伝わる。
                ★★★★★

                カメラ撮影する松原監督

                | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 08:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/7三日目
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                  『自我との奇妙な恋』
                  監督:エスター・グールド/オランダ/2015/91分
                  姉が自殺した体験を似た境遇の別の女性に当てはめて描く。まるで劇映画のように映像が美しい。誰でも願うものになれるという自信が現実に直面して壊れていく。生きづらさが切ない。
                  ★★★


                  『FUKUSHIMA』

                  監督:佐藤千穂、ルカ・リュ/フランス/2017/58分
                  フランス在住の監督が実家に戻って見えない放射能の怖さを多方向から探る。フランスからの視点だからこそ見えるものもある。福島の今が丹念に描かれていてとても伝わる。
                  ★★★★★

                   

                  『Life 生きてゆく』

                  監督:笠井千晶/日本/2017/115分
                  津波と原発の被災者に静かに寄り添ってその後の生活が丁寧。
                  ★★★★

                   

                  『激情の時』
                  監督:ジョアン・モレイラ・サレスブラジル/2017/127分
                  映像のチカラを改めて知らしめる編集が素晴らしい。
                  ★★★★

                  JUGEMテーマ:映画

                  | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 09:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/6二日目
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                    『私はあなたのニグロではない』
                    監督:ラウル・ペック/アメリカ、フランス、ベルギー、スイス/2016/93分
                    かつてない差別告発に胸を打つ、アメリカ人が心から向き合わない限り彼らの苦しみは続く。ハリウッド映画を散りばめながらわかりやすく秀作
                    ★★★★★

                    『また一年』
                    監督:朱声仄(ジュー・ションゾー) /中国/2016/181分
                    3時間、据え置きカメラで超長回し、とてつもなく退屈かと思いきゃ、徐々に細部の変化があぶり出されて、心地よく時が流れていく。家族が愛おしく懐かしい
                    ★★★★

                     

                    『願いと揺らぎ』監督:我妻和樹/日本/2017/146分
                    被災があったにしろ、面倒くさい人間関係、人の想いを丹念に追う普遍性が感じられた。★★★★

                     

                    『パムソム海賊団、ソウル・インフェルノ』監督:チョン・ユンソク/韓国/2017/119分
                    ついていけないくらいバカバカしく騒々しい音楽。でも国家保安で逮捕から俄然ドキュメンタリーに。
                    ★★★

                    | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 03:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 10/5開会式
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                      JUGEMテーマ:映画

                      山形交響楽団によるオープニング演奏があるのですね。

                       

                      この日の映画は、松本俊夫監督追悼によるオープニング上映作品だけ。
                      『西陣』1961/35mm/26分
                      『銀輪』1955/35mm/10分
                      『つぶれかかった右眼のために1968/16mm(三面マルチ上映)/13分
                      実験的な作品はかなり衝撃的、感覚で見るんでしょうね。
                      3台の映写機で一つのスクリーンに映し出す効果は滅多に見られない。

                      | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      <たえのは>メンバーは常時募集中デス♪

                      ☆<たえのは>からのお知らせ☆

                      「アースビジョン多摩」のボランティアスタッフ募集中!
                      企画・上映作品選定などから当日の運営まで、ご一緒に活動してくださるボランティアスタッフを募集しています。すばらしい機会と出会いを体験しましよう!
                      お問合せはこちらまで

                      映画と話そう@TAMA

                      ★映画と話そう@TAMA 実績
                      2017/12#15高橋愼二監督『破片のきらめき〜特別編』
                      2017/6#14安原伸監督『昭和九十年−栗林白岳かく戦えり−』
                      16/10/29#13宮本正樹監督『第九条』
                      16/9/24#12アン・ヘリョン(安海龍)監督
                      『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』
                      16/8/27#11石原貴洋監督『大阪蛇道』
                      16/7/30#10佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
                      『バット・オンリー・ラヴ』
                      16/6/25#9中田統一監督『大阪ストーリー』
                      16/5/28#8小森はるか+瀬尾夏美『波のした、土のうえ』
                      16/4/23#7石井那王貴監督&細沼孝之監督『特撮怪獣映画』
                      15/10/24#6『聖者たちの食卓』+カレー食事シェア会
                      15/9/26#5森田惠子監督『小さな町の小さな映画館』
                      15/1/24#4田中トシノリ監督『スーパーローカルヒーロー』
                      14/11/15#3早川由美子監督『さようならUR』
                      14/10/11#2小野さやか監督『アヒルの子』
                      14/9/13#1本田孝義監督『山陽西小学校ロック教室』


                      終了した企画
                      ★『うまれる ずっと、いっしょ。』 ↓クリック↓


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