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-ひと・まち・えいが- 多摩映画好き仲間
〈EARTH VISION多摩〉ボランティアスタッフ募集チラシ
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    JUGEMテーマ:地域/ローカル

    〈たえのは〉が共催している〈EARTH VISION多摩〉のボランティアスタッフ募集チラシです。
    9月末ころ市内周辺に配布されます。

     

     

     

     

     

    | たえのは事務局 | 事務局より | 19:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    映画と話そう@TAMA「昭和九十年−栗林白岳かく戦えり−」
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      JUGEMテーマ:映画

      14回目の「映画と話そう@TAMA」は、

      昭和と共に生きてきた栗林白岳氏を追った長編ドキュメンタリー「昭和九十年−栗林白岳かく戦えり−」

      はじめ安原伸監督3作品を上映。また「えび天」「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」「シネマ秘宝館」など

      伝説の監督をお迎えして懇親会を行います。

       

      『明治天皇宇宙の旅』(1988年)

      神戸大学特殊撮影研究同好会自主製作映画。

      第3回国民文化祭映像部門大賞受賞。

      狭い地球には飽き足らなくなった明治天皇は忠臣である乃木希典に命じ宇宙船を製作、宇宙の旅に出発した。

      8mm特撮SFスペースオペラの金字塔?!

       

      『昭和の残照』(2017年)

      「明治天皇宇宙の旅」は、かって特撮ファンのメッカだった伊丹映画祭でグリーンリボン大賞を受賞した。

      映画のメーキングと当時の受賞風景、「ゴジラ」本多猪四郎監督ほか懐かしく貴重な映像。

       

      『昭和九十年−栗林白岳かく戦えり−』(2016

      栗林氏は栃木県那須町に、15,000点に及ぶ戦争関連の展示「戦争博物館」と称する施設を設立し館長を務めています。

      また毎年東京で軍歌・軍楽・軍装の一大イベントを催しています。これは旧帝國陸海軍の軍楽隊コンサートとして始められたイベントで、

      形を変えながら2016年現在まで続いています。

      一般的には「終戦記念日に靖国神社に乃木大将の軍装で現れる人」として有名です。

      さて氏の生き様から「日本」は見えてくるのでしょうか?「昭和」は見えてくるのでしょうか?

       

      「昭和九十年」は 2017年5月21日時点で配給が決定しておらず一般公開・ソフトウエア発売時期も未定です。

      この上映会は先行試写のようなものとお考え下さい。もし本作が配給されなければ、

      鑑賞できる数少ない機会となります。

       

      ●開催日;:6月24日(土)

      ●会場::シネマカフェバー・モンキーランド

      多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)

      詳細地図 http://taenoha.com/monkmap.html

      ●スケジュール 開場15分前

      15:00- 「明治天皇宇宙の旅」(16分)

      15:20- 「昭和の残照」(6分)

      15:30- 「昭和九十年 - 栗林白岳かく戦えり -」(82分)

      17:00-  懇親会(約1時間)

      ●入場料¥1,000懇親会¥1,500(1ドリンク軽食付き)(定員20名)

      ■主催:たえのは 

        映画会の詳細、ご予約はコチラ http://taenoha.com/

      または 050-5891-1977(たえのは事務局)

      | たえのは事務局 | 事務局より | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      EARTH VISION 多摩 映画会「生命の誕生〜絶滅危惧種日本メダカの発生〜」
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        2月25日パルテノン多摩で開催のEARTH VISION 多摩 映画会にて上映します。

        多摩市での上映は初めて。
        入場無料、全席自由、出入り自由、途中の入れ替えなし。
        映画会の詳細 ⇒ http://taenoha.com/ev

        ●生命の誕生〜絶滅危惧種日本メダカの発生〜
        映像計画研究所 監督:豊岡定夫/2015/13分
        2003年環境省の絶滅危惧種に指定された日本メダカ。

        この日本メダカの受精から胚の形成、そして孵化するまでの生命が形作られる過程を、顕微鏡撮影で丹念に記録した作品。
        2015年 文化庁映画賞 文化記録映画優秀賞
        2015年 キネマ旬報 文化映画ベスト・テン 第7位

        こんな感想も〜

        あなたは喜びをもって生きていますか?
        あなたはその命が宿った時
        どんなにあなたが躍動し
        希望に満ちていたかを
        知っていますか」と、
        この映画のメダカの赤ちゃんから
        問いかけられている気がしました。

        | たえのは事務局 | 事務局より | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        EARTH VISION多摩 映画会「水と風と生きものと 〜中村桂子・生命誌を紡ぐ」
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          JUGEMテーマ:映画

          2月25日パルテノン多摩で開催のEARTH VISION 多摩 映画会にて上映されます。多摩市での上映は初めて。
          自然の中にある「いのちの音」に耳を傾けよう!中村桂子氏トークもお楽しみに。
          入場無料、全席自由、出入り自由、途中の入れ替えなし。
          映画会の詳細 ⇒ http://taenoha.com/ev

          「水と風と生きものと 〜中村桂子・生命誌を紡ぐ」
          監督:藤原道夫 / 2015 / 119分
          中村桂子が旅をします。大阪、東京、そして東北へ
          そこで、自然に目を向けて、大切なことを忘れずに暮らしている人々と語り合います。

          中村桂子さんは、科学者であり、哲学者であり、何よりも生活者です。
          毎朝、お陽様が昇るように、一日一日をきちんと生きる。
          当り前だから難しい、今、いちばん大切な生き方が、ここにあります。

          東日本大震災を経た今、「人間は生きものであり自然の一部」と語る中村のメッセージは、

          科学や芸術の枠を超え、共感の輪を大きく広げています。
          三月十一日の震災の後、宮沢賢治を読み直した中村は「生命誌版 セロ弾きのゴーシュ」の舞台化、

          そして賢治の故郷である盛岡・花巻への旅をします。

          科学者として、生活者として、生きものを見つめる中村の姿から、自然との関わりの中に「いのちの音」を

          見出す賢治の生命観が浮かんできます。

          | たえのは事務局 | 事務局より | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          EARTH VISION多摩 映画会『ふたりの桃源郷』
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            2月25日EARTH VISION 多摩 映画会にて2回上映します。

            全国80カ所以上で上映会が開かれていますが、東京都多摩市での上映は初めて。

            入場無料、全席自由、出入り自由、途中の入れ替えはございません。

             

            ●ふたりの桃源郷
            監督:佐々木聰/2016/87分
            「山」で暮らす夫婦と、支える家族、誰もが自分や家族に重ねずにはいられない、
            25年間の貴重なドキュメント。

            第90回 キネマ旬報 文化映画作品賞 受賞(ベスト・テン第1位)
            平成28年度 文化庁映画賞 文化記録部門優秀賞 受賞
            第40回 山路ふみ子映画賞 福祉賞 受賞
            第4回 グリーンイメージ国際環境映像祭 グリーンイメージ賞 受賞

            山口県のローカル放送局・山口放送が、ある夫婦と彼らを支える家族の姿を足かけ25年にわたり

            追いかけたドキュメンタリー。

            カメラが静かに捉え続けた、電気も水道もない山で暮らす夫婦と、離れて暮らす家族の姿は、

            多くの人々の心を掴み、再放送を望む声が局に寄せられるなど大反響を呼んだ。

            山口県内および日本テレビ系列「NNNドキュメント」で長きにわたり放送され、

            「第4回日本放送文化大賞 テレビ・グランプリ」ほか数々の賞を受賞した伝説のシリーズ、待望の映画化!

            山口県岩国市美和町の山奥で暮らす田中寅夫さん・フサコさん夫妻。

            二人が、電気も電話も水道も通っていないこの山で暮らすのには、ある理由がありました。

            山は、戦後まもなく一からやり直そうと自分たちの手で切り開いた大切な場所。 高度経済成長期に大阪へ移住し、

            三人の子供たちを育て上げた寅夫さんとフサコさんでしたが、夫婦で還暦を過ぎた時、

            「残りの人生は夫婦で、あの山で過ごそう」と、思い出の山に戻り、第二の人生を生きる道を選んだのでした。

            畑でとれる季節の野菜、湧き水で沸かした風呂、窯で炊くご飯…かけがえのない二人の時間に、

            やがて「老い」が静かに訪れます。 山のふもとの老人ホームに生活の拠点を移した後も、

            山のことが心から離れない二人。離れて暮らす家族の葛藤と模索。

            そして夫婦亡き後、残された家族に〈芽生えた〉ものとは――?

            そこには、現代における“幸せの形”のヒントがありました。

             

            | たえのは事務局 | 事務局より | 17:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            映画と話そう@TAMA『第九条』
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              JUGEMテーマ:映画

              13回目となる「映画と話そう@TAMA」は、日本国憲法第九条をテーマに、

              九条は維持すべきか破棄すべきかを12人の若者が議論するさまを描いた『第九条』を上映。

              また監督・脚本の宮本正樹氏を迎え、懇親会を行います。

              映画『第九条』は、近未来を舞台に、日本国憲法第九条改正を議論する若者の姿を通して、

              その意義を問う密室ドラマ。20XX年。憲法改正を検討する政府は、

              第九条の維持か破棄かを議論する諮問委員会を世代別に設置。賛否半々の結論が出る中、

              最後に20代の諮問委員会が始まる。

              どのような成り立ちでこの条文が出来たのか?大東亜戦争、日本国憲法成立の歴史、

              朝鮮戦争、米ソ冷戦、沖縄の米軍基地問題、拉致、核など、多角的に九条の存在に切り込む。

              ハリウッド不朽の名作『12人の怒れる男』のごとく12人の若者が白熱の議論を繰り広げる様子を

              じっくりと描いています。

              ●開催日:10月29日(土)
              ●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
              多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
              詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
              ●1回目16:00〜 2回目18:00〜
              開場15分前。1回目上映終了後、トーク無しで入れ替え
              ○宮本正樹監督との懇親会 19:30〜(約1時間)
              ●入場料¥1,500(各回15名)
              懇親会¥1,500(1ドリンク軽食付き)
              ■主催:たえのは  
                映画会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
              または 050-5891-1977(たえのは事務局)

              | たえのは事務局 | 事務局より | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              映画と話そう@TAMA『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』
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                JUGEMテーマ:映画

                 

                今回で12回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、

                映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。

                それはDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

                懇親会ゲストは、「韓国社会の構造的矛盾を解くきっかけとなれば・・・」と語るアン・ヘリョン監督。
                真実は沈没しない、セウォル号事故の真実に迫り、責任を取らない政府、嘘をばらまくメディアを告発する。
                2014年4月16日に起きた “旅客船セウォル号沈没事件”の真相究明のために制作されたドキュメンタリー。

                ペンモク港に着いたイ・ジョンインは、潜水機器ダイビングベルの使用を提案する。

                しかし、海洋警察は、現場への進入を許可しない。そして無駄な時間が過ぎていった…。
                ■開催: 2016年9月24日(土)
                ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
                (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
                ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
                開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
                懇親会19:30〜1時間
                ゲスト:アン・ヘリョン(安海龍)監督
                ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                            懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
                ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                ⇒ http://www.taenoha.com/
                または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

                | たえのは事務局 | 事務局より | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画と話そう@TAMA#11「大阪蛇道-Snake of Violence-」
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                  JUGEMテーマ:映画

                  今回で11回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

                  懇親会ゲストは、ドイツ・ハンブルグ映画祭では”ミスター・バイオレンス”と呼ばれるほど、海外映画祭が無視できない石原貴洋監督。

                   

                  大阪で突然変異的に産み落とされた”バイオレンス映画の新世代監督”の作りだす世界は特にヨーロッパで熱狂的に支持され、今最も熱いのは<韓国バイオレンス>ではなく<大阪バイオレンス>だ!と言われている。地元・大阪で先行上映したところ立ち見続出の異常な盛り上がりをみせ、全国公開まで発展した石原貴洋監督”大阪バイオレンス3番勝負”。第2弾にあたる『大阪蛇道』は、『VERSUS』『地獄でなぜ悪い』『デストランス』など海外でも抜群の知名度を誇る日本の代表的アクション・スター坂口拓が主演を務めたスーパー・バイオレンス・エンタテインメント。共演は仁科貴、田畑智子。暴力と友情、家族の絆を描いた石原貴洋監督の新境地!

                  ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 招待作品
                  ドイツ・ハンブルグ映画祭2014 招待作品
                  ■開催: 2016年8月27日(土)
                  ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
                  (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
                  ■1回目上映15:00 2回目上映17:00
                  開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
                  懇親会19:00〜1時間
                  ゲスト:石原貴洋監督
                  ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                              懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
                  ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                  http://www.taenoha.com/
                  または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

                  | たえのは事務局 | 事務局より | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画と話そう@TAMA『バット・オンリー・ラヴ』
                  0

                    JUGEMテーマ:映画

                    今回で10回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

                     

                    懇親会ゲストは、佐野和宏監督と「佐野の映画が見たい!」とプロデュースを手がけた映画運動家の寺脇研プロデューサー。飛び入りゲストで飯島洋一さんほか豪華共演者も予定しています。

                     

                    映画『バット・オンリー・ラヴ』は、80〜90年代にかけてピンク映画界で主演・脚本・監督をこなすスタイルを確立し、瀬々敬久らとともに「ピンク四天王」と呼ばれ、2011年に咽頭ガンにより声帯を失った佐野和宏が、およそ18年ぶりに監督、脚本を務めて放つ衝撃の愛の物語。病で声を奪われた男が愛妻の裏切りを知り、精神的に追い詰められていく過程を描きます。

                    ■開催: 2016年7月30日(土)
                    ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
                    (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
                    ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
                    開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
                    懇親会19:30〜1時間
                    ゲスト:佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
                    ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                                懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
                    ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                    ⇒ http://www.taenoha.com/
                    または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

                    | たえのは事務局 | 事務局より | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画と話そう@TAMA#9『大阪ストーリー』
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                      JUGEMテーマ:映画

                      世界中で高い評価を得た在日韓国人一家のドキュメンタリー『大阪ストーリー』は、
                      監督自身の親へのカミングアウト、在日韓国人の戦後 発展の歴史と、日韓の国際性と、差別問題を含み、
                      複雑な家族の実像を淡々とユーモアを交えながら描いています。
                      完成以来30あまりの国際映画祭で話題となり、数々の賞を受賞。
                      また英国BBCをはじめ、ドイツ、オーストラリア、ノルウェー、韓国などでも放映され、絶賛を浴びました。

                      1994年シカゴ国際映画祭ゴールド・ヒューゴ賞
                      1994年バンクーバー国際映画祭審査員特別賞
                      1994年国際学生映画祭グランプリ
                      英国BBCでゴールデンアワーに放映

                      ※著名人からのコメント
                      ◆坂本龍一(作曲家)
                      日本と韓国、父と母、親と子、老いの問題、このドキュメントの迫力にぼくは圧倒されてしまった。
                      ◆鴻上尚史(劇作家)
                      この作品は「人は何故、作品を作るか」という根本的な問いに対するひとつの明快な答えだ。
                      ◆トータス松本(俳優)
                      ものすごい映画。タイトルからは、想像できない。もし続編が作られるならば、絶対見逃せない。 
                      

                      ■開催: 2016年6月25日(土)
                      ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
                      (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
                      ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
                      中田統一監督 懇親会19:30〜 1時間
                      開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
                      ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                      懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
                      ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                      ⇒ http://www.taenoha.com/
                      または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

                      | たえのは事務局 | 事務局より | 11:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      <たえのは>メンバーは常時募集中デス♪

                      ☆<たえのは>からのお知らせ☆
                      映画と話そう@TAMA

                      ★映画と話そう@TAMA 実績
                      16/10/29#13宮本正樹監督『第九条』
                      16/9/24#12アン・ヘリョン(安海龍)監督
                      『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』
                      16/8/27#11石原貴洋監督『大阪蛇道』
                      16/7/30#10佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
                      『バット・オンリー・ラヴ』
                      16/6/25#9中田統一監督『大阪ストーリー』
                      16/5/28#8小森はるか+瀬尾夏美『波のした、土のうえ』
                      16/4/23#7石井那王貴監督&細沼孝之監督『特撮怪獣映画』
                      15/10/24#6『聖者たちの食卓』+カレー食事シェア会
                      15/9/26#5森田惠子監督『小さな町の小さな映画館』
                      15/1/24#4田中トシノリ監督『スーパーローカルヒーロー』
                      14/11/15#3早川由美子監督『さようならUR』
                      14/10/11#2小野さやか監督『アヒルの子』
                      14/9/13#1本田孝義監督『山陽西小学校ロック教室』


                      「アースビジョン多摩」のボランティアスタッフ募集中!
                      企画・上映作品選定などから当日の運営まで、ご一緒に活動してくださるボランティアスタッフを募集しています。すばらしい機会と出会いを体験しましよう!
                      お問合せはこちらまで


                      終了した企画
                      ★『うまれる ずっと、いっしょ。』 ↓クリック↓


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