たえのは!ブログ

-ひと・まち・えいが- 多摩映画好き仲間
映画と話そう@TAMA#11「大阪蛇道-Snake of Violence-」
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    JUGEMテーマ:映画

    今回で11回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

    懇親会ゲストは、ドイツ・ハンブルグ映画祭では”ミスター・バイオレンス”と呼ばれるほど、海外映画祭が無視できない石原貴洋監督。

     

    大阪で突然変異的に産み落とされた”バイオレンス映画の新世代監督”の作りだす世界は特にヨーロッパで熱狂的に支持され、今最も熱いのは<韓国バイオレンス>ではなく<大阪バイオレンス>だ!と言われている。地元・大阪で先行上映したところ立ち見続出の異常な盛り上がりをみせ、全国公開まで発展した石原貴洋監督”大阪バイオレンス3番勝負”。第2弾にあたる『大阪蛇道』は、『VERSUS』『地獄でなぜ悪い』『デストランス』など海外でも抜群の知名度を誇る日本の代表的アクション・スター坂口拓が主演を務めたスーパー・バイオレンス・エンタテインメント。共演は仁科貴、田畑智子。暴力と友情、家族の絆を描いた石原貴洋監督の新境地!

    ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 招待作品
    ドイツ・ハンブルグ映画祭2014 招待作品
    ■開催: 2016年8月27日(土)
    ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
    (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
    ■1回目上映15:00 2回目上映17:00
    開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
    懇親会19:00〜1時間
    ゲスト:石原貴洋監督
    ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
    ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
    http://www.taenoha.com/
    または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

    | たえのは事務局 | 事務局より | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    映画と話そう@TAMA『バット・オンリー・ラヴ』
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      JUGEMテーマ:映画

      今回で10回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

       

      懇親会ゲストは、佐野和宏監督と「佐野の映画が見たい!」とプロデュースを手がけた映画運動家の寺脇研プロデューサー。飛び入りゲストで飯島洋一さんほか豪華共演者も予定しています。

       

      映画『バット・オンリー・ラヴ』は、80〜90年代にかけてピンク映画界で主演・脚本・監督をこなすスタイルを確立し、瀬々敬久らとともに「ピンク四天王」と呼ばれ、2011年に咽頭ガンにより声帯を失った佐野和宏が、およそ18年ぶりに監督、脚本を務めて放つ衝撃の愛の物語。病で声を奪われた男が愛妻の裏切りを知り、精神的に追い詰められていく過程を描きます。

      ■開催: 2016年7月30日(土)
      ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
      (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
      ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
      開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
      懇親会19:30〜1時間
      ゲスト:佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
      ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                  懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
      ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
      ⇒ http://www.taenoha.com/
      または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

      | たえのは事務局 | 事務局より | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画と話そう@TAMA#9『大阪ストーリー』
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        JUGEMテーマ:映画

        世界中で高い評価を得た在日韓国人一家のドキュメンタリー『大阪ストーリー』は、
        監督自身の親へのカミングアウト、在日韓国人の戦後 発展の歴史と、日韓の国際性と、差別問題を含み、
        複雑な家族の実像を淡々とユーモアを交えながら描いています。
        完成以来30あまりの国際映画祭で話題となり、数々の賞を受賞。
        また英国BBCをはじめ、ドイツ、オーストラリア、ノルウェー、韓国などでも放映され、絶賛を浴びました。

        1994年シカゴ国際映画祭ゴールド・ヒューゴ賞
        1994年バンクーバー国際映画祭審査員特別賞
        1994年国際学生映画祭グランプリ
        英国BBCでゴールデンアワーに放映

        ※著名人からのコメント
        ◆坂本龍一(作曲家)
        日本と韓国、父と母、親と子、老いの問題、このドキュメントの迫力にぼくは圧倒されてしまった。
        ◆鴻上尚史(劇作家)
        この作品は「人は何故、作品を作るか」という根本的な問いに対するひとつの明快な答えだ。
        ◆トータス松本(俳優)
        ものすごい映画。タイトルからは、想像できない。もし続編が作られるならば、絶対見逃せない。 
        

        ■開催: 2016年6月25日(土)
        ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
        (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
        ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
        中田統一監督 懇親会19:30〜 1時間
        開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
        ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
        懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
        ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
        ⇒ http://www.taenoha.com/
        または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

        | たえのは事務局 | 事務局より | 11:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画と話そう@TAMA#8『波のした、土のうえ』
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          JUGEMテーマ:映画

          「陸前高田」で出会った人びとの言葉と風景の3年8ヶ月の記録
          8回目となる「映画と話そう@TAMA」は、映像作家・小森はるかと画家で作家の瀬尾夏美によるアーティストデュオが、津波を受けた沿岸の町「陸前高田」 で出会った人びとの言葉と風景の3年8ヶ月の記録『波のした、土のうえ』。映画を観た後に観客と対話、それからゲストとグラスを傾けながら話し合う。
          それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。
          ■開催: 2016年5月28日(土)
          ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
          (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
          ■1回目上映1回目上映14:00 2回目上映15:40 3回目上映17:20
          トーク対話 18:30-19:20(約50分)3回目上映後、各回観た方も再入場できます。
          懇親会19:30〜 1時間
          開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
          ■料金:入場料¥1,500(各回15名)懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
          ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
          ⇒ http://www.taenoha.com/
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          | たえのは事務局 | 事務局より | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          映画と話そう@TAMA#7『特撮怪獣映画』
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            JUGEMテーマ:映画

            ゴジラを待ってられない!映画と話そう@TAMA『特撮怪獣映画』
            「ハジラVSキングデスラ」 & 「宇宙大怪獣ヌマギラス」 の2本立!
            懇親会ダブルゲスト:石井那王貴監督 & 細沼孝之監督

             NHKBSプレミアム 「日本特撮ルネサンス〜映画「進撃の巨人」の舞台
            裏〜」にて紹介された「ハジラVSキングデスラ」、
            『世界最大の怪獣祭り G-FEST(ジーフェス) 』に招聘された 「宇宙大怪獣ヌマギラス」、

            [あと2日!] 4/23
            共に1回と5回「全国自主怪獣映画選手権」観客投票一位で優勝、田口清隆監督‬ から表彰されています。自主制作(学生時)とは思えないとんでもない実写特撮映画、大力作です。2本同時上映、両監督との話そう会は23日限り(最後?)ですのでこの機会に是非ご来場ください。お待ちしております。
            予告編は goo.gl/Lwdequ
            ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
            ⇒ 
            http://www.taenoha.com/
            または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

            | たえのは事務局 | 事務局より | 11:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            『都市を耕す―エディブル・シティ』2/20上映
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              JUGEMテーマ:映画
              昨年12月20日、「国際有機農業映画祭」で日本初公開の
              『都市を耕す―エディブル・シティ』2/20上映
              現代の理不尽な食システムをひっくり返そうと立ち上がった人々。
              市民は都市農民となり、空き地を畑に変え、都会で自給する先端的な生き方を選んだ。
              場所はサンフランシスコ・ベイエリア。
              草の根の卓越した市民の力が巻き起こす食革命への挑戦は、
              地産地消の田舎の風景を都市に創造していく。
              関連した市民ト−ク「多摩の地で栽培から食卓まで」も開催。

              ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
              2016 EARTH VISION 多摩 映画会  2月20日(土) パルテノン多摩  [入場無料]
              ■ 映画「ミニスキュル〜森の小さな仲間たち〜」&「都市を耕す―エディブル・シティ」
              ■ 市民ト−ク:「多摩の地で栽培から食卓まで」  http://taenoha.com/ev
              ■ 同時開催:環境フェア『多摩エコ・フェスタ2016』
              | たえのは事務局 | 事務局より | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              「ミニスキュル〜森の小さな仲間たち〜」2/20上映
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                JUGEMテーマ:映画
                日本でも放送されたフランス発CGアニメの映画版。
                南仏の自然の中で小さな虫たちが繰り広げる冒険を描く迫力満点のファンタジー。
                日本など100ヵ国で放送されたフランスのアニメシリーズ『ミニスキュル 〜小さなムシの物語〜』の映画版。
                南フランスの自然の中で繰り広げられる虫たちの冒険をCGキャラクターと実写を織り交ぜ描く。
                台詞がない分(ムシ語で会話?)、音や動きが際立ち、虫たちの気持ちを物語る。
                虫たちの目線から見た森の中は迫力満点で、命がけの攻防戦や危機を乗り越える知恵にドキドキ!
                ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
                 2016 EARTH VISION 多摩〜自然との共生〜 2月20日(土)パルテノン多摩にて 無料!
                
                 ■ 映画「ミニスキュル〜森の小さな仲間たち〜」&「都市を耕す―エディブル・シティ」
                
                 ■ 市民ト−ク:「多摩の地で栽培から食卓まで」  http://taenoha.com/ev
                | たえのは事務局 | 多摩周辺映画情報 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                キネマ旬報ベスト・テン2015
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                  JUGEMテーマ:映画
                  「2015年 第89回キネマ旬報ベスト・テン」受賞結果を発表!

                  デビッドランクより日本映画4本、外国映画1本がベスト10入り。
                  外国映画は1位こそ同期したものの昨年3本に比べかなり少なかった。
                  なにより残念なのはベスト10から8本も観てなかったこと、なんとも悔しい。

                  「2015年 第89回キネマ旬報ベスト・テン」
                  [日本映画]
                  1 恋人たち
                  2 野火
                  3 ハッピーアワー
                  4 海街diary
                  5 岸辺の旅
                  6 GONIN サーガ
                  7 この国の空
                  8 ソロモンの偽証 前篇・事件 後編・裁判
                  9 母と暮せば
                  10 きみはいい子
                  ローリング
                  [外国映画]
                  1 マッドマックス 怒りのデス・ロード
                  2 アメリカン・スナイパー
                  3 アンジェリカの微笑み
                  4 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
                  5 黒衣の刺客
                  6 神々のたそがれ
                  7 セッション
                  8 雪の轍
                  9 インヒアレント・ヴァイス
                  10 おみおくりの作法

                   
                  | qDVDp♪デビッド | qDVDp♪デビッドの映画評 | 16:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  2015年度映画ベスト10
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                    JUGEMテーマ:映画
                    昨年より参加している新宿ゴールデン街「談SINGシネマ」映画大賞ベスト10に提出したランキングです。
                    (対象は2014年12月〜2015年11月に観た映画)
                    今年は、イオンシネマチャンピオン参加もあって邦画79本、洋画79本を観ました。
                    普段は100本くらいですのでかなり忙しく観まくった印象、いつもキネ旬ランクを意識しつつ選択しています。
                    (昨年は邦画4本、洋画3本がベスト10入り)
                    因みに
                    2014年度「談SINGシネマ」映画大賞ベスト10は、
                    26名の投票により決定。
                    邦画部門のベスト1は、2位に大差を付けて『そこのみにて光輝く』。
                    洋画部門は、圧倒的なベスト1ではなく、
                    『ジャージー・ボーイズ』『ゼロ・グラビティ』『インターステラー』が3作同点1位という混戦状態。

                    来年もいい映画を観られますように。
                    皆さま良いお年をお迎えくださいませ。
                     
                    [日本映画]
                    順位 公開日
                    1 9/12 天空の蜂
                      原発テロの脅威と政府混乱、緊迫感増す演出は一級品
                    2 5/23 イニシエーション・ラブ
                      映像マジックが圧巻、何度も観たくなる小気味よさ
                    3 8/8 この国の空
                      戦争の時代に年頃になった女性の切実さがいじらしい
                    4 6/27 きみはいい子
                      すべてが哀しく、池脇が抱きしめる優しさが胸を打つ
                    5 6/13 海街diary
                      広瀬すずの可愛さ全開、姉妹をとりまく鎌倉の情景
                    6 11/7 起終点駅 ターミナル
                      笑顔ばかりでない本田翼の新境地。
                    7 1/31 映画 深夜食堂
                      誰もが暖かく包み込まれる雰囲気がたまらない
                    8 3/7,4/11 ソロモンの偽証 前篇・事件 後編・裁判
                      長丁場だけどエピソードわけて効果を最大限盛り上げた
                    9 5/1 映画 ビリギャル
                      わかりやすいキャラが秀逸、努力は期待を裏切らない?
                    10 5/9 脳内ポイズンベリー
                      女性の脳内構造をビジュアル化
                    [外国映画]
                    順位 公開日
                    1 6/20 マッドマックス 怒りのデス・ロード
                    文句なく面白い、練りに練ったアクションに衝撃
                    2 4/25 シンデレラ 
                    色彩が素晴らしい、ディズニー本領発揮
                    3 5/16 国際市場で逢いましょう
                    韓国らしい叙情たっぷりの家族愛に感謝いっぱい
                    4 7/4 フレンチアルプスで起きたこと
                    世の父親に痛烈な風刺、誰でも起こりえる事件
                    5 4/18 ザ・トライブ
                    観たことない知られざる世界を強烈に表現
                    6 10/24 アクトレス〜女たちの舞台〜
                    映画ってここまで出来るんだ、美しく繊細で深い
                    7 10/10 マイ・インターン
                    成熟した男はハンカチを2枚持つ、デ・ニーロ上手
                    8 1/24 ANNIE/アニー
                    楽しくって、夢があって、味がある
                    9 4/4 間奏曲はパリで
                    大人のゆとりあるちょっとした出会い
                    10 11/6 エベレスト 3D 
                    極限に挑んだ撮影に敬意
                    | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 16:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    映画/ドラマ/CD/CMランキング2015
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                      JUGEMテーマ:映画
                      ====2015年度映画興収ベスト20====
                      (興行収入の単位は億円、興行通信社調べ)
                      1位 95.0 ジュラシック・ワールド
                      2位 91.6 ベイマックス
                      3位 78.0 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!
                      4位 58.5 バケモノの子
                      5位 57.2 シンデレラ
                      6位 52.1 ミニオンズ
                      7位 51.2 ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション
                      8位 46.7 HERO
                      9位 44.8 名探偵コナン 業火の向日葵
                      10位 40.3 インサイド・ヘッド
                      11位 39.3 映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記
                      12位 37.2 劇場版 ドラゴンボールZ 復活の「F」
                      13位 34.4 ワイルド・スピード SKY MISSION
                      14位 32.5 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN
                      15位 32.0 アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
                      16位 28.4 映画 ビリギャル
                      17位 27.7 映画 暗殺教室
                      18位 27.4 ターミネーター:新起動/ジェニシス
                      19位 26.6 ラブライブ!The School Idol Movie ※
                      20位 26.2 BORUTO −NARUTO THE MOVIE−
                      ・2015年正月映画から2015年11月公開までの作品が対象
                      ・興収値はあくまで興行通信社推定値。見込み成績含む

                      ====2015年 ドラマ視聴率ランキング TOP20====
                      「Audience Rating TV」調べ
                      1位 18.54%    下町ロケット    
                      2位 14.94%    天皇の料理番    
                      3位 14.82%    アイムホーム    
                      4位 14.47%    花咲舞が黙ってない    
                      5位 14.38%    DOCTORS3    
                      6位 14.26%    ○○妻    
                      7位 13.41%    銭の戦争    
                      8位 12.73%    Dr.倫太郎    
                      9位 12.55%    ようこそ、わが家へ    
                      10位 12.54%    デート    
                      11位 12.17%    偽装の夫婦    
                      12位 11.73%    5→9    
                      13位 11.55%    デスノート    
                      14位 11.46%    コウノドリ    
                      15位 10.77%    遺産争族    
                      16位 10.74%    恋仲    
                      17位 10.42%    ウロボロス    
                      18位 10.31%    流星ワゴン    
                      19位 9.78%    掟上今日子の備忘録    
                      20位 9.34%    問題のあるレストラン    
                      ・対象期間:1月〜12月
                      ・対象番組:NHKを除く民放ドラマ。
                      ・連続ドラマ、シリーズもの等は平均視聴率を採用
                      因みにNHK朝ドラ最高視聴率は
                      27.2% 12/04あさが来た
                      25.0% 03/20マッサン
                      22.7% 04/07まれ

                      ====2015年 CDシングル年間ランキング TOP10====
                      * オリコン調べ、推定累積売上数の単位は万枚
                      1位    178.3    AKB48「僕たちは戦わない
                      2位    132.8    AKB48「ハロウィン・ナイト」
                      3位    104.5    AKB48「Green Flash」
                      4位     90.6    AKB48「唇にBe My Baby」
                      5位     70.2    SKE48「コケティッシュ渋滞中」
                      6位     68.7    乃木坂46「今、話したい誰かがいる」
                      7位     67.9    乃木坂46「太陽ノック」
                      8位     62.1    乃木坂46「命は美しい」
                      9位     57.2    嵐「青空の下、キミのとなり」
                      10位     53.1    NMB48「Don't look back !」

                      ====2015年度 銘柄別CM好感度TOP10 (全7591銘柄)====
                      史上最高の CM 好感度! KDDI / au が年間総合 No.1
                      * CM総合研究所調べ
                      総合順位(前年順位) 広告主名 銘柄名 代表作品名
                      1(2)KDDI/au あたらしい英雄
                      2(1)ソフトバンク/SoftBank 白戸家「お父さん回想する」
                      3(217)健康コーポレーション/ RIZAP つ ぎ つ ぎ と!  イ キ イ キ と!
                      4(?)ダイハツ/ WAKE WAKE 兄弟 ゴルフ
                      5(3)トヨタ/ TOYOTOWNキャンペーン のび太とジャイ子の娘
                      6(8)トライ家庭教師のトライ 聞かない人々 100日前
                      7(5)コカ・コーラ/ジョージア 「世界は誰かの仕事でできている。」大工
                      8(13)日清食品/カップヌードル SA M U R AI
                      9(4) NTTドコモ/NTT DOCOMO 料金「得ダネを追え! 家族まとめて割2」
                      10(10)サントリー食品/ボス 宇宙人ジョーンズシリーズ「プレミアム京都」
                      2015 年度のCM展開:1977 社 7591 銘柄 15902 作品(東京キー 5 局)
                      ・集計期間:2014年11月〜2015年10月
                      ・関東一都六県在住の一般モニター男女 3000 人より集計
                      ・前年順位は発表当時のもの。前年順位の(?)は前年度にオンエアがなかった銘柄
                       
                      | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      <たえのは>メンバーは常時募集中デス♪

                      ☆<たえのは>からのお知らせ☆
                      映画と話そう@TAMA
                      ★映画と話そう@TAMA 実績と今後
                      16/10/29#13宮本正樹監督『第九条』
                      16/9/24#12アン・ヘリョン(安海龍)監督
                      『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』
                      16/8/27#11石原貴洋監督『大阪蛇道』
                      16/7/30#10佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
                      『バット・オンリー・ラヴ』
                      16/6/25#9中田統一監督『大阪ストーリー』
                      16/5/28#8小森はるか+瀬尾夏美『波のした、土のうえ』
                      16/4/23#7石井那王貴監督&細沼孝之監督『特撮怪獣映画』
                      15/10/24#6『聖者たちの食卓』+カレー食事シェア会
                      15/9/26#5森田惠子監督『小さな町の小さな映画館』
                      15/1/24#4田中トシノリ監督『スーパーローカルヒーロー』
                      14/11/15#3早川由美子監督『さようならUR』
                      14/10/11#2小野さやか監督『アヒルの子』
                      14/9/13#1本田孝義監督『山陽西小学校ロック教室』
                      ↓クリック↓




                      「アースビジョン多摩」のボランティアスタッフ募集中!
                      企画・上映作品選定などから当日の運営まで、ご一緒に活動してくださるボランティアスタッフを募集しています。すばらしい機会と出会いを体験しましよう!
                      お問合せはこちらまで

                      終了した企画
                      ★『うまれる ずっと、いっしょ。』 ↓クリック↓


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