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-ひと・まち・えいが- 多摩映画好き仲間
キネマ旬報ベスト・テン2016
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    JUGEMテーマ:映画

     

    「2016年 第90回キネマ旬報ベスト・テン」受賞結果を10日発表!

    デビッドランクより日本映画5本、外国映画6本がベスト10入り。
    ともに1位をランクしていて5割以上ベスト10入りには満足しています。
    文化映画トップは「ふたりの桃源郷」。
    2月25日2017EARTH VISION 多摩 映画会にて2回上映されます。


    「2016年 第90回キネマ旬報ベスト・テン」
    [日本映画]     
    1         この世界の片隅に
    2         シン・ゴジラ
    3         淵に立つ
    4         ディストラクション・ベイビーズ
    5         永い言い訳
    6         リップヴァンウィンクルの花嫁
    7         湯を沸かすほどの熱い愛
    8         クリーピー 偽りの隣人
    9         オーバー・フェンス
    10         怒り

    [外国映画]     
    1         ハドソン川の奇跡
    2         キャロル
    3         ブリッジ・オブ・スパイ
    4         トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
    5         山河ノスタルジア
    6         サウルの息子
    7         スポットライト 世紀のスクープ
    8         イレブン・ミニッツ
    9         ブルックリン
    10         ルーム

    [文化映画]     
    1         ふたりの桃源郷
    2         あるアトリエの100年
    3         五島のトラさん
    4         表現に力ありや ―「水俣」プロデューサー、語る―
    5         クワイ河に虹をかけた男
    6         鍛金 ―玉川宣夫のわざ―
    7         さとにきたらええやん
    8         名塩雁皮紙 〜谷野剛惟のわざ〜
    9         氷の花火 山口小夜子
    10         不思議なクニの憲法

    | たえのは事務局 | qDVDp♪デビッドの映画評 | 15:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    2016年度新作映画ベスト10
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      新宿ゴールデン街「談SINGシネマ」映画大賞ベスト10に提出したランキングです。
      (対象は2015年12月〜2016年11月に公開された映画)
      今年は、邦画103本、洋画91本を観ました。日本、外国、ジャンル問わずなんでも観る。シネコンからミニシアター系へ変移。話題作は欠かさずに、実話系が好物。いつもキネ旬ランクを意識しつつ選択しています。(昨年は邦画4本、洋画1本がベスト10入り)
      来年もいい映画を観られますように。
       

      [日本映画]
      順位 公開日
      1 7/29 シン・ゴジラ
        標準、IMAX、MX4Dで3回観た。庵野のお陰で未知の領域に
      2 11/12 この世界の片隅に
        原作の素晴らしさもあるけど空爆の映像美は圧巻
      3 9/17 怒り
        何と言っても最後まで引き込まれる俳優陣の演技力
      4 4/29 ちはやふる -下の句-
        面白くて華麗、主役を食うライバル(松岡茉優)出現にワクワク
      5 5/28 ヒメアノ〜ル
        意外な展開と理不尽さに唖然、タイトル出るタイミングは絶妙
      6 10/8 淵に立つ
        得体の知れない怖さ、秘密に怯える姿(古舘寛治)が新鮮
      7 10/29 湯を沸かすほどの熱い愛
        親子愛と気弱娘(杉咲花)の勇気、母親の元気にすがすがしさ
      8 7/2 第九条
        全編密室劇、若手俳優の熱演と監督手腕でわかりやすく
      9 6/25 日本で一番悪い奴ら
        驚愕の実話をスピーディに小気味よく描ききる
      10 6/11 64-ロクヨン-後編
        ラストの犯人(緒方直人)表情が凄まじく忘れられない

       

      [外国映画]
      順位 公開日
      1 1/23 サウルの息子
        収容所の混乱を背景にした最後の人間らしさに感動
      2 4/8 ルーム
        息詰まる脱出劇と開放されたその後の生活に涙
      3 7/22 トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
        今年一番涙した、ハリウッドがこんなに本を大事にするとは
      4 11/12 弁護人
        国家権力に立ち向かう高卒弁護士の勇気に敬服
      5 1/8 ブリッジ・オブ・スパイ
        ロシアスパイの仕草、風貌、佇まいがたまらない 
      6 11/26 ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気
        実体験さながらの圧倒的演技、社会に立ち向かう尊厳
      7 10/8 人間の値打ち
        幾つかのエピソードを違和感なく紡ぎ、人の弱さ、哀しさを描く
      8 9/17 エル・クラン
        こんなの許されるの、追い詰められる家族と国家の闇を知る
      9 9/24 ハドソン川の奇跡
        知られざるその後のエピソードは奇跡でなくまさに真相だ
      10 8/19 イレブン・ミニッツ
        緻密に計算された伏線と展開に仰天、天才的な職人芸

       

      [観た映画のなかで今年印象に残った俳優たちに感謝] ★秀逸
      宮崎あおい:世界から猫が消えたなら、★怒り、バースデーカード
      リリー・フランキー:シェル・コレクタ、海よりもまだ深く、二重生活、★SCOOP!、聖の青春
      広瀬すず:★ちはやふるシリーズ、四月は君の嘘、怒り
      土屋太鳳:orange、★青空エール、金メダル男
      菅田将暉:ディストラクション・ベイビーズ、ニ重生活、セトウツミ、何者、デスノート、★溺れるナイフ
      濱田 岳:杉原千畝、信長協奏曲、世界から猫が消えたなら、殿、利息でござる、ヒメアノ〜ル、★グッドモーニングショー

       

      | qDVDp♪デビッド | qDVDp♪デビッドの映画評 | 17:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画と話そう@TAMA『第九条』
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        JUGEMテーマ:映画

        13回目となる「映画と話そう@TAMA」は、日本国憲法第九条をテーマに、九条は維持すべきか破棄すべきかを12人の若者が議論するさまを描いた『第九条』を上映。また監督・脚本の宮本正樹氏を迎え、懇親会を行います。

        映画『第九条』は、近未来を舞台に、日本国憲法第九条改正を議論する若者の姿を通して、その意義を問う密室ドラマ。20XX年。憲法改正を検討する政府は、第九条の維持か破棄かを議論する諮問委員会を世代別に設置。賛否半々の結論が出る中、最後に20代の諮問委員会が始まる。

        どのような成り立ちでこの条文が出来たのか?大東亜戦争、日本国憲法成立の歴史、朝鮮戦争、米ソ冷戦、沖縄の米軍基地問題、拉致、核など、多角的に九条の存在に切り込む。ハリウッド不朽の名作『12人の怒れる男』のごとく12人の若者が白熱の議論を繰り広げる様子をじっくりと描いています。

        ●開催日:10月29日(土)
        ●開催場所:ダイニングバー・モンキーランド
        多摩市豊ヶ丘1-11-1(小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
        詳細地図 http://www.taenoha.com/monkmap.html
        ●1回目16:00〜 2回目18:00〜
        開場15分前。1回目上映終了後、トーク無しで入れ替え
        ○宮本正樹監督との懇親会 19:30〜(約1時間)
        ●入場料¥1,500(各回15名)
        懇親会¥1,500(1ドリンク軽食付き)
        ■主催:たえのは  
          映画会の詳細、ご予約はコチラ http://www.taenoha.com/
        または 050-5891-1977(たえのは事務局)

        | たえのは事務局 | 事務局より | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画と話そう@TAMA『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』
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          JUGEMテーマ:映画

           

          今回で12回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それはDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

          懇親会ゲストは、「韓国社会の構造的矛盾を解くきっかけとなれば・・・」と語るアン・ヘリョン監督。
          真実は沈没しない、セウォル号事故の真実に迫り、責任を取らない政府、嘘をばらまくメディアを告発する。
          2014年4月16日に起きた “旅客船セウォル号沈没事件”の真相究明のために制作されたドキュメンタリー。ペンモク港に着いたイ・ジョンインは、潜水機器ダイビングベルの使用を提案する。しかし、海洋警察は、現場への進入を許可しない。そして無駄な時間が過ぎていった…。
          ■開催: 2016年9月24日(土)
          ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
          (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
          ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
          開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
          懇親会19:30〜1時間
          ゲスト:アン・ヘリョン(安海龍)監督
          ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                      懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
          ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
          ⇒ http://www.taenoha.com/
          または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

          | たえのは事務局 | 事務局より | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          映画と話そう@TAMA#11「大阪蛇道-Snake of Violence-」
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            JUGEMテーマ:映画

            今回で11回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

            懇親会ゲストは、ドイツ・ハンブルグ映画祭では”ミスター・バイオレンス”と呼ばれるほど、海外映画祭が無視できない石原貴洋監督。

             

            大阪で突然変異的に産み落とされた”バイオレンス映画の新世代監督”の作りだす世界は特にヨーロッパで熱狂的に支持され、今最も熱いのは<韓国バイオレンス>ではなく<大阪バイオレンス>だ!と言われている。地元・大阪で先行上映したところ立ち見続出の異常な盛り上がりをみせ、全国公開まで発展した石原貴洋監督”大阪バイオレンス3番勝負”。第2弾にあたる『大阪蛇道』は、『VERSUS』『地獄でなぜ悪い』『デストランス』など海外でも抜群の知名度を誇る日本の代表的アクション・スター坂口拓が主演を務めたスーパー・バイオレンス・エンタテインメント。共演は仁科貴、田畑智子。暴力と友情、家族の絆を描いた石原貴洋監督の新境地!

            ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2013 招待作品
            ドイツ・ハンブルグ映画祭2014 招待作品
            ■開催: 2016年8月27日(土)
            ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
            (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
            ■1回目上映15:00 2回目上映17:00
            開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
            懇親会19:00〜1時間
            ゲスト:石原貴洋監督
            ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                        懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
            ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
            http://www.taenoha.com/
            または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

            | たえのは事務局 | 事務局より | 16:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            映画と話そう@TAMA『バット・オンリー・ラヴ』
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              JUGEMテーマ:映画

              今回で10回目となる「映画と話そう@TAMA」 は、映画を観た後に仲間や監督などゲストとグラスを傾けながら話し合うイベント。それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。

               

              懇親会ゲストは、佐野和宏監督と「佐野の映画が見たい!」とプロデュースを手がけた映画運動家の寺脇研プロデューサー。飛び入りゲストで飯島洋一さんほか豪華共演者も予定しています。

               

              映画『バット・オンリー・ラヴ』は、80〜90年代にかけてピンク映画界で主演・脚本・監督をこなすスタイルを確立し、瀬々敬久らとともに「ピンク四天王」と呼ばれ、2011年に咽頭ガンにより声帯を失った佐野和宏が、およそ18年ぶりに監督、脚本を務めて放つ衝撃の愛の物語。病で声を奪われた男が愛妻の裏切りを知り、精神的に追い詰められていく過程を描きます。

              ■開催: 2016年7月30日(土)
              ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
              (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
              ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
              開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
              懇親会19:30〜1時間
              ゲスト:佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
              ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                          懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
              ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
              ⇒ http://www.taenoha.com/
              または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

              | たえのは事務局 | 事務局より | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              映画と話そう@TAMA#9『大阪ストーリー』
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                JUGEMテーマ:映画

                世界中で高い評価を得た在日韓国人一家のドキュメンタリー『大阪ストーリー』は、
                監督自身の親へのカミングアウト、在日韓国人の戦後 発展の歴史と、日韓の国際性と、差別問題を含み、
                複雑な家族の実像を淡々とユーモアを交えながら描いています。
                完成以来30あまりの国際映画祭で話題となり、数々の賞を受賞。
                また英国BBCをはじめ、ドイツ、オーストラリア、ノルウェー、韓国などでも放映され、絶賛を浴びました。

                1994年シカゴ国際映画祭ゴールド・ヒューゴ賞
                1994年バンクーバー国際映画祭審査員特別賞
                1994年国際学生映画祭グランプリ
                英国BBCでゴールデンアワーに放映

                ※著名人からのコメント
                ◆坂本龍一(作曲家)
                日本と韓国、父と母、親と子、老いの問題、このドキュメントの迫力にぼくは圧倒されてしまった。
                ◆鴻上尚史(劇作家)
                この作品は「人は何故、作品を作るか」という根本的な問いに対するひとつの明快な答えだ。
                ◆トータス松本(俳優)
                ものすごい映画。タイトルからは、想像できない。もし続編が作られるならば、絶対見逃せない。 
                

                ■開催: 2016年6月25日(土)
                ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
                (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
                ■1回目上映16:00 2回目上映18:00
                中田統一監督 懇親会19:30〜 1時間
                開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
                ■料金:入場料¥1,500(各回15名)
                懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
                ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                ⇒ http://www.taenoha.com/
                または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

                | たえのは事務局 | 事務局より | 11:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                映画と話そう@TAMA#8『波のした、土のうえ』
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                  JUGEMテーマ:映画

                  「陸前高田」で出会った人びとの言葉と風景の3年8ヶ月の記録
                  8回目となる「映画と話そう@TAMA」は、映像作家・小森はるかと画家で作家の瀬尾夏美によるアーティストデュオが、津波を受けた沿岸の町「陸前高田」 で出会った人びとの言葉と風景の3年8ヶ月の記録『波のした、土のうえ』。映画を観た後に観客と対話、それからゲストとグラスを傾けながら話し合う。
                  それは映画館でもDVDでもネットでも味わえないダイナミックで貴重な体験です。
                  ■開催: 2016年5月28日(土)
                  ■会場: ダイニングバー・モンキーランド
                  (小田急・京王多摩センター駅から徒歩15分)
                  ■1回目上映1回目上映14:00 2回目上映15:40 3回目上映17:20
                  トーク対話 18:30-19:20(約50分)3回目上映後、各回観た方も再入場できます。
                  懇親会19:30〜 1時間
                  開場15分前、上映終了後トークなしで入れ替え
                  ■料金:入場料¥1,500(各回15名)懇親会1ドリンク軽食付き¥1,500
                  ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                  ⇒ http://www.taenoha.com/
                  または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

                  | たえのは事務局 | 事務局より | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  映画と話そう@TAMA#7『特撮怪獣映画』
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                    JUGEMテーマ:映画

                    ゴジラを待ってられない!映画と話そう@TAMA『特撮怪獣映画』
                    「ハジラVSキングデスラ」 & 「宇宙大怪獣ヌマギラス」 の2本立!
                    懇親会ダブルゲスト:石井那王貴監督 & 細沼孝之監督

                     NHKBSプレミアム 「日本特撮ルネサンス〜映画「進撃の巨人」の舞台
                    裏〜」にて紹介された「ハジラVSキングデスラ」、
                    『世界最大の怪獣祭り G-FEST(ジーフェス) 』に招聘された 「宇宙大怪獣ヌマギラス」、

                    [あと2日!] 4/23
                    共に1回と5回「全国自主怪獣映画選手権」観客投票一位で優勝、田口清隆監督‬ から表彰されています。自主制作(学生時)とは思えないとんでもない実写特撮映画、大力作です。2本同時上映、両監督との話そう会は23日限り(最後?)ですのでこの機会に是非ご来場ください。お待ちしております。
                    予告編は goo.gl/Lwdequ
                    ■上映会の詳細、ご予約はコチラ↓
                    ⇒ 
                    http://www.taenoha.com/
                    または 050-5891-1977 〈たえのは〉事務局

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                    『都市を耕す―エディブル・シティ』2/20上映
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                      JUGEMテーマ:映画
                      昨年12月20日、「国際有機農業映画祭」で日本初公開の
                      『都市を耕す―エディブル・シティ』2/20上映
                      現代の理不尽な食システムをひっくり返そうと立ち上がった人々。
                      市民は都市農民となり、空き地を畑に変え、都会で自給する先端的な生き方を選んだ。
                      場所はサンフランシスコ・ベイエリア。
                      草の根の卓越した市民の力が巻き起こす食革命への挑戦は、
                      地産地消の田舎の風景を都市に創造していく。
                      関連した市民ト−ク「多摩の地で栽培から食卓まで」も開催。

                      ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
                      2016 EARTH VISION 多摩 映画会  2月20日(土) パルテノン多摩  [入場無料]
                      ■ 映画「ミニスキュル〜森の小さな仲間たち〜」&「都市を耕す―エディブル・シティ」
                      ■ 市民ト−ク:「多摩の地で栽培から食卓まで」  http://taenoha.com/ev
                      ■ 同時開催:環境フェア『多摩エコ・フェスタ2016』
                      | たえのは事務局 | 事務局より | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      <たえのは>メンバーは常時募集中デス♪

                      ☆<たえのは>からのお知らせ☆

                      「アースビジョン多摩」のボランティアスタッフ募集中!
                      企画・上映作品選定などから当日の運営まで、ご一緒に活動してくださるボランティアスタッフを募集しています。すばらしい機会と出会いを体験しましよう!
                      お問合せはこちらまで

                      映画と話そう@TAMA
                      ★映画と話そう@TAMA 実績と今後
                      16/10/29#13宮本正樹監督『第九条』
                      16/9/24#12アン・ヘリョン(安海龍)監督
                      『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』
                      16/8/27#11石原貴洋監督『大阪蛇道』
                      16/7/30#10佐野和宏監督&寺脇研プロデューサー
                      『バット・オンリー・ラヴ』
                      16/6/25#9中田統一監督『大阪ストーリー』
                      16/5/28#8小森はるか+瀬尾夏美『波のした、土のうえ』
                      16/4/23#7石井那王貴監督&細沼孝之監督『特撮怪獣映画』
                      15/10/24#6『聖者たちの食卓』+カレー食事シェア会
                      15/9/26#5森田惠子監督『小さな町の小さな映画館』
                      15/1/24#4田中トシノリ監督『スーパーローカルヒーロー』
                      14/11/15#3早川由美子監督『さようならUR』
                      14/10/11#2小野さやか監督『アヒルの子』
                      14/9/13#1本田孝義監督『山陽西小学校ロック教室』
                      ↓クリック↓



                      終了した企画
                      ★『うまれる ずっと、いっしょ。』 ↓クリック↓


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